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代表の片言録

2018年8月
猛暑、酷暑、炎暑。この上の表現は尽きた。地球が燃えている。
日本だけではなく、隣国も、カナダも北極圏でも高温注意報だと。
網戸が便利な時代が懐かしい。

今日は外へ出たらサウナ室に入った時のよう、こんな夏に誰がした?
西進する台風なんか見た事無いし、気持ちが悪い。
元へ戻る時はどんな経過をたどるやら想像もつかない。

それでも金利は上げる事にしたそうですが。
花火のように、上げても消える景気にならぬように、
投資が前向きになり、オリンピックが気持ちを高ぶらせる話題となるように祈る。
スポーツの話題が暗すぎると思うのは小生だけか。

平成30年8月4日

2018年7月
戻り梅雨の雨の日に、北の国から南まで、ハンパ無い大雨の報。
地球温暖化の影響と直結短絡な思考は、如何なもんか?
とは言うけれど、海水温の上昇、魚の回遊変化、漁獲水揚げの不漁、
魚種変更と止めは東京湾の鯨迷走ときた。

サッカーサムライブルーの健闘に、寝不足気味の気分一新、
いよいよ新松戸まつりも後一週間。
内外とも政経商にトランプの影がちらつく世界。
安全はただでは済まないとはいえ、知恵と協調、先見性の目で
備え(人と金)ていても、混沌の時代。
何があってもおかしくないと言う、訳知り顔の評論家氏の後講釈は
やっぱり後の祭り。

いつもと一緒、例年通りにやれるのが一番。
今年の祭りはクリーン大作戦。
西野ジャパンのサポーターに負けず劣らず、午後3時にはゴミ拾いタイムを設けて、
演技者、観客、スタッフ総力で会場をクリーンにしようとの試み。
中央分離帯の喫煙所は廃止、歩行喫煙ポイ捨ては従来通り禁止となります。
お天気は心配なくお楽しみに!

平成30年7月6日

2018年6月
庭の枇杷の実に鳥が群がる朝のひと時、梅雨入り前の真夏日。
今週は、内外とも熱い話に鳥肌が立たぬよう未来に明るい光が差し込むことを期待したい。

新松戸まつりの準備も後40日余。
警察、消防、保健所からの説明会も終えました。

街には新人研修生が見られる頃。
地域、団体、会社も総会、人事と交代の季節ともなり、名刺の準備も怠らず。
松戸は市長選挙が始まった。

今週私事で、帰省します。中学の同級生で古稀の祝いをするそうです。
上野に降りて、あれから50年!
半世紀を過ごして住めば都で故郷見れば、引き算の世界を感じます。
幼馴染の故人を偲びつつ”余生”の言葉が出る年になりました。
これまでに積み重ねたこの身晒して虫干しして残せる物が有るのかどうか?
否、バージョンアップしたらまだ使える代物かどうか・・・?
新たな時代の橋渡しに使ってもらえるべく、努力だけはして行こう!

平成30年6月4日

2018年5月
寒暖差の厳しい五月の空に、腹に響く雷鳴。
人質解放の祝砲の如く聞こえたのは、誰であったか?

国会の論争は、南北融和の進展も、同胞の救出にも話し及ばず。
報道姿勢もその後の対策姿勢には触れないように、女児誘拐殺人に特番取材。

気候だけでなく内外情勢にも鈍い、温度差の激しい日本列島。
洋行帰りの外地の話の投資熱は、30年前を髣髴させられる。

トヨタの空前の利益計上が、質素倹約の高齢社会の国内情勢を、
明るい未来、夢と希望の実現へ向けた進軍ラッパの吹鳴となり、
下々に行渡る事を期待したいものである。  平成30年5月11日

2018年4月
北国の春ごとく、桃も桜も、コブシの花も、
おまけにチューリップも一気に開いて百花繚乱の日本列島。
年中行事は、興ざめの感あり?
入社・入学の祝いの宴の賑わいは如何でしょうか?

月末・年度末の銀座通りの夕方は、
土曜日とあってかタクシーも順調、人混みまでには至らず。

”♪花は咲いたか、景気はまだかいな!”

今週予定の桜祭りの人出が思いやられる今年の陽気。
花粉症のマスクは、ハナ盛り。
異常気象は何屋が儲かることになるのやら、お楽しみ。

新年度に期待するものは?
無い物ねだりで適う試しも無かりけり。
己が努力に如くは無し。
がんばろう! 2018.4.2

2018年3月
雛あられの前より桜餅に並ぶ人が多かったように見えたのは、気のせいか。

働き方改革で荒れている国会。
質問時間の割り振りでもめる議員さん、歳費を時間当たりで換算するより、
議案、質問内容の有効性ポイントで配分したほうが、
働き方改革の第一歩と思うが、如何であろうか。

報道機関も、夜討ち朝駆け、張り込み、追っかけの密着取材に
明け暮れていた時代は、超過労働も、パワハラも若い記者の
入門修行の場として当たり前だったはず。

企業に積み上がった内部留保は、30代40代の人材育成費として還元するとか、
派遣社員を正社員に転換する費用に振り向けるように、
人財化していかないと、AIに支配される社会になると危惧しています。

株主優先、短期決戦の成績至上主義経営が行き過ぎると、
後継者育成や経験蓄積を要する生産現場、開発・研究産業は頭打ちになっていくであろう。

冬季オリンピック、パラリンピックと続く、恵まれた時代の若者たちが描く、
夢、希望、目標を追いかけ続けられるよう、卒業、進学、就職の季節、
春を迎えての旅立ちの平安を祈る。 2018.3.4

2018年2月
今季2度目の積雪。
節分を控えて、今年もはや2月。
年賀の詞も無くおりました事御容赦ください。

風邪もひかずに過ごしております事、まずは感謝です。
今年もよろしくお願いします。

昨年は地球規模での異常気象と、戦後70年の枠組みの劇的変化が、
政治、経済、科学、文化にも及び、リーダーの資質が人類の行方も
変える時代に直面している事を実感。
情報発信や、伝達手段の進化が、仮想・夢想の世界を、
現実と進行形としての表現がリアル、バーチャル、ナウ等の
カタカナ言語で表示される時代となりました。

思想、主義、宗教などを指標として競争、発展してきた経済のモデルが、
一人のつぶやきによって、将来予想、計画、目標を、打ち砕いてしまう怖さ。

年の始めの、寒波、熱波、地震に、噴火の怖さなどの宇宙の営みにも似た、
一人の力ではどうしようもない腹立たしさ。
それでも自然の力には、月食の如く美的一瞬もあり、
地球温暖化に対する啓蒙活動も、頷けるところである。

古い言葉で、人類みな兄弟、
オンリー・・・・がロンリー・・・・にならぬ様に祈りましょう。
オリンピックの月が、みんなが希望の未来を信じていけるような時代に。

2017年12月
年末仕事納めの日。

すす払い、ゴミの片付けをしても、
収まりのつかないことばかりが内外ともに多い年でした。

戦後70年の枠組みが解けて、西も東も体制崩壊、チェンジの様相に終始したものの、
チェンジの後は、夢も希望も示されないままにIT・AI・ネットの中で言いたい放題、
無責任の言説が飛び交う年の瀬です。

政治、経済、文化と変化の向きも、行く先が見え難い状況の今日。
来る年はみんなの夢が叶えられるように、いい夢が見られるように、
平成仕上げの年の、平安を祈りましょう。

良い年でありますよう。皆様今年もありがとうございました。
年明けは1月6日になります。

2017年11月
2017.11.3

落ち葉舞い散る舗道を浄め、傍らの菊の香をかぐ。
土日の雨にイベント屋さんが大打撃の10月でした。

出雲の国に出張していた産土神のせいにはできないけれど、
わが街新松戸の”収穫祭&ビール祭り”は、小雨降る中決行。
足元の水たまりも何のその、40余の出店は”雨のも負けず・・・”
頑張りました。(欠店なし)

閉幕は1時間切り上げの夜7時。推定来場者800人超。
イス席セットはチョットだけ。ハイテーブルで傘差しての乾杯組みが多かった。
ビールに勝る熱燗人気に仕込み担当も迷うとこ。
ステージ演芸は、ジャズとジャグリングや大道芸、
ジャズダンスやボールリフティングに投げ銭ざくざく・・・?

なにはともあれ、やりきったスタッフ、ボランティア、お店の皆さんご苦労さんでした。
売り上げは如何に?何事も良くなる為の一里塚。
お客様が来てくれた事に感謝。
ゼロではなかった、記録に残る10月でした。そして記憶に留める10月でした。
希望は適わぬとも、夢は語り継ぎたい10月でした。
霜降る月の日本晴れの今日、わたしは68才!

2017年10月
男(女)心は秋の空とは・・・。
ゲリラ豪雨や熱風に14℃から28,9℃の
温度差が一日で行き来する今年の秋。

巷では、冷夏でサマーセールの低調に、
秋物で挽回をかけるこの時、永田町だけがヒートアップ。
夢を語らず、希望を主張したとて、実現に手を貸すべく民の選択や如何に。

緑の山が、紅葉にもえて散る落ち葉が目に付く枯野ではなく、
春に向かって若い芽を宿す、大樹の営みに寄り添う道もありか。

風向きや如何に。北か南か、はたまた西か東か?
光は何処から昇るやら。わが道を行くのみか?選挙に行こう。投票しよう!

15日(日)は新松戸収穫祭(ビール祭り)
地元野菜に、ご当地シェフ、板前の味の饗宴、飲み比べ。
年に一度の大盤振る舞い。お楽しみに!

2017年9月
太陽フレアが莫大になり、今日明日は電磁波に影響有りや無しや。
宇宙からのメッセージが、地球規模の変動期が、想定内に収まるものやらどうやら。
TV報道の取り上げる、社会、政治、国際紛争等の姿勢に疑問を持つのは、私だけ?

と前置き書いてから1週間。電磁波の影響は避けたか、今朝またしても北はミサイル発射。
国連決議案は全員一致の制裁可決、効果は如何に。
頭の上を越した砲弾の行方を言うより、何が軟化の動機になるか、打つ弾が尽きた時には
どういう状態が想定されるか。台風も想定外、地球の営みが50年や、100年に一度の
記録的な規模では説明不可の大変動期に入ったのは紛れもない事実か。
御身大切、自衛の備えと気構えが肝要か。

2017年7月
"夏の始まり新松戸まつり"

いよいよ明日は第31回新松戸まつり。
北九州は水害復旧、南九州は梅雨明け宣言。
祭本部は災害義援募金箱も用意しての取り組みです。

イベント内容も新しい時代に切り替えていく節目となる今年。
目にみえての変わりは無くても、人の変わり、道具の代わりは進んでいます。

そして、安全、安心のための気遣い、体制の進化、指導監督は並大抵ではありません。
祭の一方の担い手、ワゴン、テントの売り子商売人も、衛生、防災、身分証のチェックを受けて、
地元(商店・町会員)の祭に取り組みます。

新松戸に縁のある方。懐かしき街の賑わい、人の波、顔ぶれを求めて、どうぞお越しください。
本部テント(けやき通り支所駐車場)でお待ちします。あつい2日間になるでしょう。

2017年5月
青葉若葉が萌える季節。
黄金週間と言ったのは、土曜半ドン、日曜休みだけが休日だった頃の、
懐かしのトラさん世代の言い方か。

天皇誕生日(昭和の日)、メーデー、憲法記念日、緑の日、子供の日、と続く休みの日。
幼少時代は学校の掃除当番が、その週に当たるかどうかで、運不運を吹聴していたが、
今は谷間の平日を連休にするようにと言う、国の政策で働き過ぎを規制する時代。
休みが多ければ、家族行事が増えて家計支出が増えて、景気が良くなる?
現実はアベノミクスの思惑には乗らず。

節約と自粛で、孫のおねだりに、爺の出し惜しみで消費は伸びず。
少子高齢化の将来図が効きすぎて、聞こえてくるのは、子には世話をかけない、世話にならない。
親の面倒見られない、面倒見ない、の家族断裂の風潮。

企業は人育てを止めて、ヘッドハンティングと、M&Aがはびこる経営が短期決戦、成果主義。
『働かざるもの食う可からず』で手間と時間を惜しみなく努力した結果がブラック呼ばわり。
時間労働の制約はA.Iの活用等でクリアーできるような時代に、

オールフォアワン、ワンフォアオールの精神。
他を思いやる心の醸成が目指す所であろうか。
自分ファーストでは立ち行かない。

2017年4月
開花宣言から10日経ってまだ三分咲き。
桜祭りの人出が気になる日曜日。
転入、転出のピークが過ぎたポストには、新任ご挨拶状が入る時季。

春休みといえども子供の声が聞こえない。
六実の方では、子供パレードが取りやめとか。
事件の影響とはいえ、子供たちの期待と、成果発表の機会を無くした事は、
大人社会の対応としては・・・?
不測の事態、前例の無いこと、の対応に過剰なまでの、マスコミの取り上げ方、
報道姿勢に疑問を感じる一人です。

那須の雪崩事故、六実が重なったこの春の出来事。
スケート男子に希望を託すか。

2017年3月
3月弥生、雛の節句、桃の花咲く曇り空。
マスク顔の若者一団。小柄ないでたちに、アジアンのかおり。

この街にこの春はたして何人異邦人が居る?
開街して40余年の新興地で、次世代が育ちつつある今。

マナー、ルール、生活習慣、宗教観の異なる若者が、
日本語を学ぶ為、就労技術を学ぶ為に新松戸に暮らす。
数年前までは、海外勤務の帰国子女受け入れの為の、
語学教育の整った街のイメージがあった新松戸。

少子化の波で、空きの出る予備校、学習塾の一方で、
他国の若者の将来に門戸を開いたような街新松戸の行く末や如何に。

教育者の一端を担う受け入れ元企業にも、
よき日本の風俗(郷に入れば郷に従う)近隣への挨拶ぐらいは教えてから招いて欲しいものだ。
平安に、穏やかに溶け合って欲しいと願う。

2017年1月
新年も、松が取れたら寒中見舞いと歳時記では。
それでも今日は、おめでとう、と言われる新成人を祝う祝日。
やぶ入り、小正月の慣わしも廃れ、行事ごとも話題から消えてきたよう。

IT時代の申し子の世代。
あふれる情報、リアルタイムで世界をめぐるニュース。
受け手と同時に発信者たり得るネット世代。
何を取るか、取らぬかの取捨選択は己自身。
選挙権と、少年法の関係はグレーであるが、
責任と義務は成人としての自覚すべき第一歩と心得て、
社会に貢献されることを期待しております。

かく言う小生、あれから40数年、今年もよろしくお願いします。

2016年12月
忘年会、はたまた新年会のお誘いも来る季節。喪中欠礼ともいかず。
何が欲しいか、1週間の休みが欲しい、と言われて師走の今かと絶句!
何もしないでいい1週間。
リタイアした同級生は欧州、南米、インドだと。
サンデー毎日の身になったら、大人の休日、と思う我が身。

先日、故郷秋田の地元紙に、首都圏で活躍中の県人の欄への取材を受けた。
掲載切り抜きを見た親友の評は、素晴らしき半生と。
否、よき縁に恵まれた。
家族、友人、師と先輩。
隣人、後輩、お客様に、時と場所(地縁)。

振り返りのよき機会を頂いた。
これからが正念場であろうか。
よき縁を繋いでいこう。
来る年に向かって。

2016年10月
一気に秋本番。

記録破りの30度を超す暑さが、
「海水温が高く、前線の南下が遅れた為」とか、
「北極海高気圧の張り出しが弱かった」との予報士の弁。

そんな異変にあっても”待ってました”と紅葉前線。
予想以上の冷え込みに、一枚羽織って出かける朝。

歳末行事の情報確認が来る。
歩調を合わせて取り組む地域の行事。
イルミネーションの用具はあるが、人手はあるか?
あれもこれもと欲張りでは集客できずに飽きられる。
熾火で良いから種火を消さないように細々とでも続けてみようかな。

夢追う時代ではなくなったのか?
オリンピックも見直し、再調査、再検討も良いけれど、収まる先は見えているのか?
政界、官界、経済界に限らず、内でも外でも芯が定まらず、
情報過多の報道に右往左往。
庶民の夢が描けない困難な時代になったようだ。

実りの秋。
今年の総決算に向かって、もう少し頑張ろう!
新しい種の世代が育ってきているのだから。

2016年8月
リオ五輪も終わり、猛暑の夏も変則台風で一区切りとなるか。
この8月は、義兄と次兄の葬儀がお盆を挟んで2週連続。
末っ子の身とはいえたまらないなぁ・・・。

少子高齢、戦後70年、団塊世代。
時代を象徴する4文字熟語はあるけれど、
今世の終わりは火葬直送(?)
人の死、会葬経験の無い親が増えてくれば、
命の尊厳を語られる事も無く、世に送り出された子供は、親を送るすべも知らない。
残された遺産(人・物・金・心)を守ることも無い時代とは如何なものか。

良きにつけ、悪しきにつけ、歴史を重ね、継承されて人間文化は生き続けてきた。
時代が変わっても、祖先の生きた証のバトンをもらった者は、
次の世代にリレーするのが宿命と、お盆を境に行く末を考えたこの夏。

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